次世代機になってから、その進化したグラフィック性能を
発揮できるジャンルのタイトルが多く発売されている。
レース・アクション・FPSなどがそれだ。
そのなかでも、とりわけタイトルが豊富なのがFPSやTPSなんだが
去年も、かなりの良作が何本も発売された。
今後も「KillZoon2」や「Crisis」(これはPS3で噂の段階)「Resistance2」
「HAZE」などなど、かなり豊富
でもいまいちマイナージャンルというのは否めない
もしもFPSがメジャージャンルになるとしたら
「美少女系FPS」というジャンルが確立するとみた
もしくは「かわいいキャラクター系FPS」
既存のユーザーには申し訳ないくらいに「ぬるゲー」だが
一般のユーザーには、これくらい解り易い要素がないと
認知されないだろ
2 件のコメント:
欧米で発売されるタイトルの中で
もっともはずれが無いのがFPSなんだそうです。
逆に云えば市場が飽和状態で、根っこがしっかり
しているアチラでは固定ファンが居るから
一ジャンルとして確固たる場所を築いているけど、
その根っこが無かった日本では新規ユーザを獲得
出来ずにマイナーなまま。
確かにいくらFPSが面白い!と勧めても、
門外漢からは全部同じに見えるもんね。
確かに僕も初めは一絡げでした
こればっかりは好きにならないと
解らないですよね。
FPSといえば、美麗なグラフィック
が表すとおりリアル志向のゲーム
リアル志向といえばレースゲーム
なんかもそう
どちらもリアルさを求められるけど
日本においては、スポーツカーに
乗ったことのある人は多いけど
銃器を扱ったことのある人は
そんなにいない
故になにがリアルなのかという
基準がないってのはさらに厳しい
ま・普及しないわけだ
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