水曜日, 1月 30, 0020

ようやくメインにライダーキックが

先週の日曜日から、仮面ライダーシリーズの新作が始まった。

その雑感

なんか、最近のライダーシリーズが、だんだん戦隊シリーズと

被ってきてるように思えるのだが・・。


前回の「電王」はイマジンと呼ばれるモンスターと契約することで

能力を付加させる、というものだったが

イマジンに自我がある為、物語に介入してくるのだ。

それはそれでいいのだが、全体的にコメディー色が強く

戦いに対する重みが薄いように感じる演出に

正直だるかった。


そして今回の「仮面ライダー・キバ」

今回はベルトが喋ります・・・

なんだか不安になってきました。


平成ライダーシリーズでは「龍騎」が頂点の私にとって

その他の作品が、どーしてもイマイチに思えてしまう。

と・いっても龍騎が特殊すぎる作品なのですが・・・

さらに、その作品を頂点と言ってしまう私に

問題があることも承知の上で

あえて言わせていただこう。


「今回も、龍騎を越える気がしません。」

0 件のコメント: