先週の日曜日から、仮面ライダーシリーズの新作が始まった。
その雑感
なんか、最近のライダーシリーズが、だんだん戦隊シリーズと
被ってきてるように思えるのだが・・。
前回の「電王」はイマジンと呼ばれるモンスターと契約することで
能力を付加させる、というものだったが
イマジンに自我がある為、物語に介入してくるのだ。
それはそれでいいのだが、全体的にコメディー色が強く
戦いに対する重みが薄いように感じる演出に
正直だるかった。
そして今回の「仮面ライダー・キバ」
今回はベルトが喋ります・・・
なんだか不安になってきました。
平成ライダーシリーズでは「龍騎」が頂点の私にとって
その他の作品が、どーしてもイマイチに思えてしまう。
と・いっても龍騎が特殊すぎる作品なのですが・・・
さらに、その作品を頂点と言ってしまう私に
問題があることも承知の上で
あえて言わせていただこう。
「今回も、龍騎を越える気がしません。」
水曜日, 1月 30, 0020
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