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誰かの隠れ家
水曜日, 11月 21, 0019
ガープの世界
昨日、突然に「ガープの世界」が観たくなった。
時々、何かを確認するかのように、何度となく観ている映画だ。
初めて観たときの感動が失われない映画はなかなかない。
おそらくそれはドラマ性ではなく、作者の思想の部分に共感しているからだろう。
だから僕の中では色あせない。
紆余曲折して辿り着いた僕の思想や信念にぴったりはまったのだから。
きっとこの映画のすばらしさがわからない人はいるだろう。
でも、それでいい。
それもその映画のすばらしさなのだから。
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